カテゴリー

« 「モダン・アートの哲学」(古書) | トップページ | 「バウハウスからマイホームまで」(古書) »

「現代美術コテンパン」(古書)

おすすめ本は 町の入口ホームページ町の入口Yahoo!ショッピング店 で在庫確認できます。



◎おすすめ本

絵は誰のために描かれるのか。なんだかよく分らない現代美術って何だ?ー「バウハウスからマイホームまで」で現代建築の世界を斬った、ニュー・ジャーナリズムの旗手トム・ウルフが、こんどは現代美術とその巨匠たちの神話をくつがえし、「理論の図解」にしかすぎなくなってしまった現代絵画の病根を抉出する、才気あふれる痛快レポート。(表紙カバーより)

トム・ウルフ(高島平吾訳)、1987年、晶文社
168頁、18×12cm、ハードカバー

« 「モダン・アートの哲学」(古書) | トップページ | 「バウハウスからマイホームまで」(古書) »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 「モダン・アートの哲学」(古書) | トップページ | 「バウハウスからマイホームまで」(古書) »